大坪史志先生 プロフィール

大坪 史志(おおつぼ ふみゆき)
国際整体寮術学院卒。
現在、国際整体寮術師協会会員、日本橋整体研究所主催、寝具の西川グループ講師。膝・腰などの痛みこり、しびれの症状の研究と自律神経のとツボの関係を独自の治療法と誰でもできる治療法を提唱、全国の西川チェーン主催の健康教室の講師としてその理論と実技の発表を行っている。

健康教室 の風景
2010/02/16~18 境港本店:2Fにて
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30代の男性。
年中、右肩が凝っていて、頭が割れそうなくらい痛いとのこと。頭痛薬は1日3錠毎日服用している。
毎日の薬の服用による「肝」の弱りから体調を崩しているのではと、←写真では「肝蔵」の手当てをしている所をパシャリ。ついついカメラ目線の大坪先生。 |

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40代の女性。
数年前から座骨神経痛で悩むんでいるとのこと。
膀胱経が弱っていたので膀胱の経絡を治療中です。女性に対して非常に優しく話しかけ患者さんをリラックスさせるのが上手な大坪先生。笑いの絶えない施術がみなさんに愛され続けている秘訣かも!! |
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治療後。大坪先生が患者さんへ食生活のアドバイス中。
肺が体質的に弱く疲れやすい人は、辛い味の物(キムチやトウガラシ)と酸味の物(酢の物)を食べて補い、苦味の物を取り過ぎては駄目ですよ~。 また肝臓が体質的に弱く疲れやすい人は、酸味の物と甘い味の物を食べて補い、辛い味の物を取り過ぎないように注意です。
などなど、先生のお話にみなさん興味津々でした。 |










